「マスクを外したら気になるところは何ですか?」という質問に歯の色が大きく関係するという調査
新型コロナの影響でベトナム、ホーチミンでもいまだに(2021年12月時点)マスク着用の規制があります。しかし、徐々に外食などではその規制も緩くなったのかマスクを外す機会が増えてきました。マスクを外すと当然口元が見えてきます。マスクを外したらいったいどこが気になってくるのでしょうか?
マスクを外した時に気になることは何ですか?
「マスクを外した時に、気になることは何ですか?」という質問に30歳以上の主婦を対象に有限会社サプライズ(本社所在地:大阪府堺市、代表取締役:大平 太陽)は、調査を実施しました。
「マスクを外した時に、気になることは何ですか?」という質問をしたところ、『化粧(36.9%)』と回答した方が最も多く、次いで『口臭(24.0%)』『肌の綺麗さ(20.8%)』『歯の色(18.3%)』と続きました。
もちろん女性が対象だったということもあって化粧のことが気になります。マスクでの汗などでファンデーションが落ちてないかとか薄い化粧にしてたとかいろいろ気になることもあるかと思います。
また、口臭に関してはマスクをするとつい口呼吸になってしまい口臭が気になる方も多くいます。口呼吸によって口腔内は乾燥して細菌が増えることで歯への着色や口臭が増えることがあります。
また、歯の色が気になる方も多くいて近年のホワイトニングブームに収まらず、マスクを取れば歯の色など気になるものです。
歯の色を白くするためのは、ホワイトニングが必須となります。日頃のケアとしてホームホワイトニングをされてる方も多くいらっしゃいます。ありが歯科のホワイトニングは従来のホワイトニングより、3倍白くなり、装着時間も短くなり、痛みもなくなりました
たとえ、マスクをしていても口の中のケアはしっかりしたいものです。歯のクリーニングと併用してホワイトエッセンスのホワイトニングもご利用ください。
初回オフィスホワイトニングが160万ドンと大変安くなっております。
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執筆・監修歯科医 院長 有賀智哉

【ご挨拶】
ホーチミンのありが歯科 院長の有賀智哉です。
ホーチミンの皆様に日本の技術だけではなく、おもてなしや接客など快適な空間での歯科治療をご提供したいと思っております。
医療人として真摯に患者様に向き合い最新の技術が提供できるように日々研鑽したいと思っております。
ホーチミンに関わる方の歯のご健康に携われたらよいかと思っております。
【経験年数】
一般歯科治療 臨床経験 26年
インプラント 臨床経験 23年
【得意分野】
審美歯科 インプラント こども矯正 総合歯科診療
- 愛知学院大学歯学部 卒業
- 歯科医師免許取得
- 南カリフォルニア大学歯学部 短期留学
- 南カリフォルニア大学客員研究員
- 日本審美歯科学会所属
- 一般社団法人NMN医療研究会 会員
- ベトナム医師免許 歯科医師免許
- アメリカ抗加齢医学会(A4M) 会員
- アメリカ抗加齢医学会(A4M)専門医(ABAAHP)
- インディアナ大学医学部麻酔科 認定医
- 顎顔面頭頚部臨床解剖認定医
- JIP-IU インプラント臨床解剖教授


